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お迎え
あの世からのお迎えは、何時やって来るのでしょう!?

それは、死んだ直後にやって来ます!!
その時に、後悔の念やこの世に執着を持っていると、あの世に行けない(成仏出来ない)のだそうです。チャンスは、唯の一度だけ・・・。

このチャンスをモノに出来る人間が、果たしているのだろうか!?それが問題だ!!

※このチャンスを逃しても、成仏出来る方法はちゃんとあります。(説明は、後日・・・)
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テーマ: 伝えたい事 | ジャンル:

幻想 | Home | 自縛の業

Comment

小さな子を残して、
末期癌で、危篤状態の彼女がいます・・・
この世に未練を残さずにというのは
あまりに過酷ながら、最期を少しでも穏やかに
迎えれるようお祈りしています。

2006/03/10 (Fri) 23:41 | harmony #- | URL | Edit

答えにはなりませんが・・・

飯田先生の『生きがいの夜明け』http://www.sol.dti.ne.jp/~sam/realaim/Lifeindex.htmlや著書でも述べられていますが、その人達の人生において必要不可欠な修行を皆が経験できるよう、生まれてくる前に計画しているようです。
ある時は、憎まれる相手として、またある時は、愛しい人として、そしてまた、親や子供、兄弟姉妹だったり・・・。
色んなパターンでお互いが、今生で、最高の修行ができる仲間として、家族、親戚、友人、知人として、ある時代、ある地域、ある場所、ある時間に集まってきます。
その人達の関係を、先生はソウルメイトと呼んでいます。輪廻を繰り返し修行している仲間達です。

酷な言い方かもしれませんが、死んだ時に一瞬にして、その役割を思い出す場合もありますし、そうでない場合もあります。要は、生きている間にどれだけ精一杯修行をしたかということに尽きると思います。
しかし、私の周りの親戚、友人、知人は、師匠の力を借りなければ、あの世に行くことが出来きませんでした(今も成仏しないでいる方もいらっしゃいます)。それもまた、事実です。魂の本来いるべき場所は、あの世であるにもかかわらず・・・、この世はかりそめの場所だと理解しているにもかかわらず・・・。

あの世に戻る・・・成仏する、上に上がるということは、それ程、大変な事なのかもしれませんし、覚悟や勇気、体力(肉体はないのですが・・・)がいることなのかもしれません。

説明が上手く出来ませんが、経験上このように受け止めております。
その方にとって、安らかに、そして、最善の結果になりますようお祈り申し上げます。

2006/03/11 (Sat) 00:15 | spiritualnights #/9hBKkrU | URL | Edit

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